API の概要については こちら をご参照ください。
トークン発行
「新しいトークンを発行する」をクリックします。
コントローラの起動
発行されたトークンの「起動」をクリックします。
クライアントの接続待ち状態になります。
クライアントから接続
WebSocketクライアントで 工作HardwareHub API に接続します。
# -*- coding: utf-8 -*-
import websocket
def on_open(ws):
print("Successfully connected to the API server.")
ws.send('{"token":"04DA-952A-8125-32C5"}')
def on_error(ws, error):
print("An unexpected error has occurred: %s" % error)
ws.close()
def on_message(ws, message):
print("received: %s" % message)
def on_close(ws):
print("Connection closed.")
if __name__ == "__main__":
websocket.enableTrace(False)
ws = websocket.WebSocketApp("ws://api.qoosky.dev/v1/websocket-relay-server/actuator/ws", on_open=on_open, on_error=on_error, on_message=on_message, on_close=on_close)
ws.run_forever()
その他のサンプルコード → Python/Node.js/Ruby/Java/Scala
Arduino C/C++
WebSocketクライアントの起動
コントローラから文字を送信
受信に成功することを確認します。
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